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【モバゼコ】試合後選手コメント 5月23日(土)vs 愛媛FC

今回は 大竹 優心 選手、 早川 史哉 選手のコメントをお届けします。

 

モバアルZオリジナルメント「モバゼコ」は、アルビレックス新潟 広報部が試合後の選手に直撃。ゲームの振り返りや手ごたえ、ときには悔しさをテキストでお届けするコンテンツです!

 

MF No.48 大竹 優心 選手

 

---今季公式戦初出場となりました。ピッチに入ったときの気持ちや、監督からの指示はどのようなものでしたか?

 

試合をしっかりと終わらせる、締めるという役割での交代出場だったと思います。ここまで試合に出られない期間も腐らずにやってこられたので、あまり緊張せずに試合に入ることができました。

 

時間帯も終盤で限られていたので、難しいことはせずにシンプルにプレーしようと思っていました。ボールに触る機会は多くありませんでしたが、悪くない入りができたと思いますし、自分なりにタスクはこなせたと思います。とにかくピッチに立てて楽しかったです。

 


---先週のトレーニングマッチではキャプテンマークを巻き、大きな声でチームを牽引していました。

 

練習試合でキャプテンを2試合任せてもらい、自分がやらなければいけないという責任感がより強くなりました。コンディションもいい中でプレーできていましたし、今日の試合でも本当はもっと自分らしさを出せたらよかったので

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