【モバゼコ】試合後選手コメント 8月31日(日)vs 浦和レッズ
今回は 堀米 悠斗 選手、マテウス モラエス 選手のコメントをお届けします。
モバアルZオリジナルコメント「モバゼコ」は、アルビレックス新潟 広報部が試合後の選手に直撃。ゲームの振り返りや手ごたえ、ときには悔しさをテキストでお届けするコンテンツです!
DF No.31 堀米 悠斗 選手
---試合全体を振り返ってください。
全体的には悪くはなかったが、そういうことを言っている時期ではない。何も得られなかったゲーム。
---攻撃面では相手を押し込むシーンの多かったゲームでした。
いろいろな場面で、選手一人ひとりに求めるもののレベルが上がってきていると感じる。しかし、失点の場面では自分が前に出ている以上、潰さなければいけなかったし、フリックの後も金子(拓郎)選手についていくべきだった。それ以外のシーンではみんながハードワークしていた。時間帯によってはMFを吸収しすぎて5枚になる場面もあったが、それもハーフタイムで修正しようと話し合った。前半は5枚で我慢し